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牡蠣小屋? 最近は行かないねぇ。(笑)

冬の糸島の風物といえばもはやアチコチで紹介されてる牡蠣小屋。

最初は(ほんの18年前)漁村の軒先の焚き火でやっていたのが、今や各漁港とも立派な百人以上は入ろうかという常設小屋をおっ建てて週末など大混雑。そりゃ足も遠のくはずだ。

しかし、やってはいるのだなぁ、個人的に(笑)。いつも天気予報をチェックしておき、夕方、好天で暖かそうな日があれば決行。

その朝、事務所から5分の産直朝市に行って、まず牡蠣を買っておく(すぐに売り切れるので)。この日は加布里の天然ハマグリとサザエもget。で、安心して夕方までは仕事(笑)。その日は早めに帰宅し、横の畑でテキパキと準備。常設ストーブもあるし、薪の準備や専用の道具もバッチリと。

道行く町内の人達は、またやってるねぇと、ニヤニヤと。中にはこれも焼いて食べて、と差し入れする人も。(笑)

もはや冬の糸島の風物といえば(年中やってるが・笑)、ハラハラ畑の独り焼き牡蠣となるかも。


この日の産直市では、大きな天然ハマグリと、壺焼き用の小さめのサザエも購入。しかし、安いっ!

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充実の酒の肴。コッヘルの中は燗酒。椎茸はブツブツとなったら塩してレモン。サザエはグツグツとなったら、酒入れて醤油をチョイと。
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料理人が用意してくれた大量のレモンとトーストしたガーリックパン。
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道行くご近所さんより、ブリの味噌漬け焼いて食べて〜、と差し入れ。(笑)
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開店中のハラハラ畑レストラン。
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昔、糸島の牡蠣小屋は、18年前、岐志の道路沿いの作業小屋の前でこんな感じでやり始めたのが最初。その後漁港の各家の軒先やガレージの中で七輪で焼き始めたのが数軒。そして数年して漁港の今のところに農業用ビニールハウスを建てて(5〜6棟)から、アチコチで紹介され、ドッと人が増え始めた。その頃には糸島半島の各漁港でも同様に始めて、今年、岐志漁港の牡蠣小屋はなんと巨大な施設になったらしい。なんだか心配だなー、設備投資がアダにならなきゃいいが。
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by hararame | 2020-01-12 12:34 | Comments(0)

身体が欲っして‥(タウリンを?笑)

マラソンの次の日の昼飯時、急に牡蠣が食いたくなって、車で5分の産直市に買いに走る。レモンとバゲットも仕入れて今シーズン初めての牡蠣ランチ。

クリームチーズやサーモンパテでパン食いながら、ワインをグビッと。多少の背徳感もあって、いやー昼ワインは実に旨いね。(笑)

牡蠣は小ぶりなれど16個あったので、まあ満足。 昼飯に独りで牡蠣ランチ、今年は何度これやれるだろうか?(笑)


買うのは牡蠣1パック、レモン1個、バゲット1本。

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仕事机の右に電子レンジを置いて、後はいつものレイアウト。耐熱皿に牡蠣4個乗せ上に軽くラッブして蒸し焼き。4分弱でチーンとね。
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バゲットの上に牡蠣の乗せて、パクッと。でワインをグビッと、旨っ! その繰り返し。
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タウリンの直接効果って学術的には?らしいが、なんとなく元気になったような。(笑)
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by hararame | 2019-11-13 13:12 | Comments(0)

秋野菜の前に思わぬ収穫。

別に蕎麦打ちまでしようと思わないが、「蕎麦がき」で一杯やるのもいいなと、Tさんと一緒に畑に蕎麦の種を蒔いたのが2週間前。

もう3日で芽を出し、数日前からはワンサカと伸び始めた。で、間引きしたスプラウトをサラダで食ったら、これがなんと旨いこと!(笑)。水耕栽培の水気が多いスプラウトと違って、ややモチっとしたルッコラのような食感、ハーブソルトとオリーブオイルで毎日ムシャムシャと食っている。

もう少し大きくなったら天ぷらでもいけるらしいし。夏野菜が終わって秋野菜前の季節の予想外の新鮮野菜(笑)。

ツルムラサキ、モロヘイヤ、ゴーヤ、の3ネバ兄弟はまだ採れるし、四角豆もたくさん実り始めた秋の畑。種蒔きや苗植えで忙しくなり、本業は週に3日は残業なしで5時終業して畑へGo!(笑)。


種蒔き3日目で発芽、5日目でこんな感じ。

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上のが一週間ほどでこんなに伸びてきた。
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まさにムシャムシャと食う蕎麦の間引き菜。若い内だからあと一週間くらいか、その後は天ぷら。(笑)
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蕎麦のスプラウト、日本酒でも合うね。酒器はご近所Uさんの墨流し盃と白瓷片口。
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これはモロヘイヤ。ツルムラサキも同様に交互に食ってる感じ。ネバネバを食うとなんとなく元気になりそうな。(笑)
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さつまいも(安納芋)のイモヅル。炒めたり煮浸しなどでこれもなかなか旨いね。
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by hararame | 2019-09-11 15:59 | Comments(0)

ダダチャを食わずして枝豆を語るなかれ。

もう30年以上、8月の末になると鶴岡に住む友人陶芸家のEセンセより送られてくる枝豆の王様「白山だだちゃ豆」。この枝豆の香りと味と言ったら‥もう。人には上げたくない、自分だけで食べてしまいたいという程。ということで茹でたのを冷凍保存もして何度も密かに食っている。(笑)

今年我が農園で作った枝豆も、産直市で買うよりはよっぽど旨かったのだが、この豆は別物。毎年この豆の到来で夏が終わったのを感じる。

だだちゃとは、オヤジという意味。白山地区のオヤジが作るこの豆、何故か他のところでは同じようにできないらしい(土壌だろうね)。又、枝豆の旨さは鮮度(採りたて)。毎年同じ農園の朝採りのを冷蔵便にて送ってくれるEセンセには感謝感謝と言いつつ、さて、今夜も帰ってのビールが楽しみだ。(笑)


だだちゃ豆、基本は2個のブラジャー型。やや小ぶりの豆だがその中に味が凝縮されている。
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鮮度のいいのをサッと茹で、手早く冷まして軽く塩。ビールの準備は?(笑)
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クール便のおかげで、九州の地でもこれが美味しく食べられるようになった。センセ、ありがとネ。
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by hararame | 2019-08-28 09:09 | Comments(0)

ボンジョル〜ノ!



今年の菜園で一番期待していたのがイタリアントマト、今まさにそれが最盛期。

ここ数年はサントリーの苗を買って数種類作っていたが、どうも最近苗が悪いのか不出来続き。と、言うことで今年は通販で種を手に入れて3月に播種。発芽までにかなりの時間がかかり生育も遅かったのだが(長梅雨で)初夏からグングンと生育、今は鈴なりで毎日収穫。

今年の品種は、<サンマルツァーノ><ヴィルジリオHF><クォールディブエ><コラゾン>の4種。マルツァーノがやや小さめでイマイチだが、他は予想以上によくできている。

先日収穫してると、町内唯一のイタリア人のB氏(日本語全くダメ)が散歩してたのでいくつかのイタリアントマトをあげると大喜び。すぐに家に戻るや今年イタリアから持ち帰った種袋を沢山くれた。で、9月にも帰ったとき又持ってくるとのこと。(作ったのをくれと言うのか?笑)

貰った種の来春蒔きのは冷暗所で保存、8月~9月蒔き出来るのもあるので、お盆は土つくりをしなきゃ。

と言うことで、来年の我が農園は Piantagioni Italiane<イタリアン農園>となるかも。ズッキーニの花も食ってるし、アーティチョークも来年は食えるだろうしね。(笑)

では、アリヴェデルチ!


発芽まで2週間以上掛かって、どうなることかと思ったが無事全部発芽してやれやれ。

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いろんな種類のトマトが出来るのを観察するのは実に楽しい。
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トマトは熟すのや傷みも早いので日々のチェックが大事。下のバスケットは知人へのプレゼント用(笑)。
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イタリア人に貰った種。中には知らないものも。おぉ、<ROMA VF>があるな。
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特にバジルとモッツェラチーズで挟んで塩とオリーブオイルで食すカプレーゼは晩酌で毎夜食卓に登場。旨いっ!調理トマトも多いので、いろんな料理で食卓に登場。サラダに入れるだけじゃトマトを味わったことにはならないね。と、食べて飲むだけのワタシが言うことか。!(笑)
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ミニトマトの和風出汁の一皿。これもなかなか旨い。大量のトマトが消費できる。(笑)
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しかし、一番旨いのは、畑仕事の合間に完熟のミニトマトを口に放り込んで食うのやね、というのが我が家二人の一致した意見。
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by hararame | 2019-08-02 10:27 | Comments(0)

ローテーションを組んで葉っぱを食す。

畑の夏野菜が最盛期を迎えて、キュウリ、トマト、ナス、オクラ、ピーマン、シシトウ、ズッキーニ、‥などが毎日どっさりこ。もちろんジジババ二人では食い切れないので、畑の横を通る(散歩コースになっている)町内の人たちや知人達におすそ分け。

そんな主野菜も旨いが、年中一番のお役立ち野菜は、ミックスレタス、サラダナ、チシャ、などのリーフレタス類。だいたい種まきから1.5~2ヶ月で収穫できるので、終わる前を見越して別畝に時間差で種まきしておくと、途切れることなくほぼ年中新鮮な葉っぱが収穫できることになる。

たまに早く帰って夕食前に草取りなどしてると料理人より「葉っぱ取ってきて!」との指令、柔らかそうなのを適当にあちこちから千切って採る(根っこから取らずに)。ということで、毎日ウサギに負けないほどの葉っぱを食っている。モグモグ。(笑)

このリーフレタスローテーションはマンションライフのベランダでも、プランター2つあれば簡単に出来るはず。皆さんもどうぞ育てなっせ。


左の畝を収穫してる時にはもう右の畝に種まきしておく。夏場は日が強く董立ちするのも早いので、黒い寒冷紗を掛けておく予定。

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鯛のカルパッチョ(タマネギの下に鯛は隠れている・笑)。トマトなどのコンパニオンプランツ(病害虫予防野菜)として一緒に植えているバジルも大役立ち。
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カツオのタタキにも葉っぱがどっさりと。
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焼肉には、焼肉レタスやチシャやエゴマの葉で包んで、パクッと。で、ビールをグビッと。
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サラダはドレッシングより最近は、ハーブソルトとオリーブオイルで食す。これから実る4種類のイタリアントマトが楽しみ。
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by hararame | 2019-07-11 16:55 | Comments(0)

旬をくらふ。

もう40年近く菜園をやっているが、目的は自給自足ではない。野菜なんて近くのスーパーに行けばがっかりするほど安く(笑)売られたりしているのだ。旬のモノを超新鮮に食べられる、ということが一番。それに好きな野菜を(売られてないのも)作ることと旬を待つ楽しみ。

前年末に植える空豆など出来るまで半年は、ビール片手にまだか?まだか?と。(笑)

なんせ、他の豆はどうでも、ビールの友、これだけはしっかりと実って欲しい。

で、今がまさに旬!毎夜、空豆でビールをキューッとやることから晩酌が始まる。旬は駆け足で通り過ぎていくので、早めのうちから食べ続け、硬くなる前に食い尽くすのが理想。

毎日家に帰ると、おぉ、まだまだ沢山残ってるなと畑の空豆を確認し、ニンマリとするのが、このところの日課。(笑)


畑で剥いて、サヤは堆肥作り場所にポイと捨てる。これは一週間前のやや早い時期。でももう待てないし。

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ソラマメは空に向かってそそり立つ(4月頃)。で5月になればサヤはやや黒ずんで下に垂れてくる。この60代後半くらいになった頃が食べ頃。(笑)
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先日手に入れた島根の湯町窯の皿がなかなか空豆に合うね。ビールが旨いっ!
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サヤごと焼いて香ばしいのをアチアチと食す。今夜は日本酒が旨いっ!
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フライビーンズにしてもらい、ビール!  ポテトと枝豆、空豆はビールの永遠の友だなぁ。(笑)
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by hararame | 2019-05-09 11:57 | Comments(0)

念ずれば通ず

数日前に畑の野菜や頂いた山菜を食べながら、これで魚も貰ったりしたら万々歳やなと話していたら、ご近所釣り師から、男女群島で釣ってきたというクロを2枚頂いた。(笑)
ウハウハと3枚におろし、とりあえずは刺身。しかし、皮を湯引きしたのをポン酢で食したのや、中落ちをスプーンでこそげたのが、実に旨かった。

おすそ分けに預かったネコどもは、盆正月が一緒に来たかというほどの喜びよう。

残りは次の日の用にと、皮つきで下ろしておいたり、昆布で挟んで締めたりしておいて二日に渡って堪能。

実に充実した2晩続きの晩酌タイムだった。カズノリくん、ゴッツォさ~ん!


一枚は40cmはあろうかという立派なクロ(グレ・メジナ)。

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2月にも寒グロを頂いたが、今回のもまだまだ旨かった。
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特に、皮を湯引きしたのをポン酢で食したのや、中落ちの骨の間をスプーンでこそげたのが超旨。
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二日目は、皮付きでポワレにしてもらい、畑の野菜やディルを添えて味わう。
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一晩昆布締めにした身はますます旨味がまして、これまた糸島産山田錦で醸された酒が進むこと(笑)。酒友の莫窯Uさんの酒器と彼から頂いたタケノコで、地産地消の糸島オールスターズ。
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by hararame | 2019-04-23 13:23 | Comments(0)

ただでは帰らない。

幸いなことに、仕事先のメーカーが2社、福岡県の南(朝倉市)にあり、月に1~2度は打ち合わせに行く。

何が幸いかと言うと、車で15分程の隣の田主丸町には、熊本と並び、市内に新鮮な馬刺しを扱う専門店が何軒かあり、帰りに寄れるから。(笑)

ワタクシ御用達のNミート店の馬の旨さと言ったらありゃしない。その日に処理したのはその日に食べること!と店の無愛想のオバさんからしつこく言われるほど、鮮度には定評。で、安い!その夜、家に帰って馬刺しを腹一杯食えるのだ。街中のお店で高くて旨くもない馬刺しをチマチマ食えるもんか(笑)。

さて、次の打ち合わせはいつだ?


馬は赤身に限る!サシが入った馬肉なんぞ邪道。ニンニク、ショウガ、玉ねぎ、柚子胡椒、専用醤油、など用意していざ晩酌の始まり! 酒は同町、三井の寿の「美田辛醸」これが馬刺しにはピッタンコ。
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ドーンと腹一杯馬刺し!(笑)
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ついでに、馬舌も買ってきて、次の日はタン焼きでビールごくごく。馬舌、牛舌よりも硬めだが、なかなか味があるぞ。(笑)

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by hararame | 2019-03-25 14:35 | Comments(3)

又もや事務所リストランテ。

雛祭りの日曜日。
自宅では料理人兼経理部長が書類と格闘中なので、邪魔しちゃいけないといつものように早朝から事務所。(笑)
こんな日は事務所でのんびりワインを飲みながらランチでもと思ってたら、地魚オトコ(糸島にいる)の情報で近くの産直市場で地元の天然ハマグリが沢山出てると。酒蒸しだ!と買いに行くと、すでに売り切れ残念!という事で終わりに近づいた殻付き牡蠣を買って、バゲットと白ワイン、レモン、など準備。
もうこのランチはお手の物。テキパキとレンジや道具を配置して、仕事場レストラン。(笑)
蒸し牡蠣にオリーブオイルが旨い。ニンニク、パセリ、バター、などあれば更に良かったが、凝り始めるとキリがないし。まぁ、ハマグリの酒蒸しと生ハムのランチは次回にしよう(そのうち晩飯も事務所でやり始めるのでは?笑)。

牡蠣から汁が出るので、それを入れる為のドンブリを置いておく事。事務所のワイングラスは直ぐ割るから¥shopの。
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蒸し牡蠣とバゲットを交互に食って、合間にワインぐびぐびと。(笑)
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耐熱皿に3〜4個のせ、軽くラップをし、電子レンジで1分/1個。ち〜〜んとアチアチの蒸し焼きの出来上がり。
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by hararame | 2019-03-04 10:00 | Comments(0)